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2024
05 06 (月)

@日野キャンパス

対象
高校3年生(本学志望でなくても参加可能)
日時
2024年05月06日(月)
10:00~13:30(9:30 開場)
会場
日野キャンパス

【創立125周年 記念特別事業】高校で行ってきた「探究学習」を入試に活かそう!!『探究パスポート 2024』

●日時:2024年5月6日(月・休) 10:00~13:30

●場所:日野キャンパス

●対象:高校3年生(探究学習を入試に活用したい方、志望理由の書き方を知りたい方)
    #国際・言語・文化、#環境、#デザイン、#こども・教育、#栄養・食物、#心理・メディア・社会の分野に興味がある方
    ※本学志望以外の方でも参加できます。

●内容:高校3年生を対象に、探究学習の教材開発を行う株式会社トモノカイ協力のもと、探究学習を入試で活用するためのワークショップを行います。
自身の行った探究学習のテーマ(問い)から自身の興味や将来学びたいことをワークショップ形式で考えます。
イベントを通して、総合型選抜などで使える「志望理由」の書き方をお伝えします。
イベント内では、#国際・言語・文化、#環境、#デザイン、#こども・教育、#栄養・食物、#心理・メディア・社会のそれぞれの分野で、実際に提出したエントリーシート(「志望理由」)について在学生が解説!総合型選抜などの年内入試を検討されている方には、必見のイベントです。

●【プログラム(予定)】

・グループワーク:自分の興味を見つけてみよう

・先輩の体験談:(私の志望理由書)

・体験授業:大学の学び体験し、その学問・領域を知る

・まとめ(自身の興味から、「志望理由」を考えてみよう)

●【持ち物】

・筆記用具

※内容は予定であり、変更の可能性がございます。

  

※こちらのイベントは事前予約制になります。定員に達した場合は、ご参加できませんのでご了承下さい。
※同伴者はグループワークには参加できませんので、予めご了承ください。

学科説明会

  • 「日本語クイズに挑戦!-あなたの日本語センスを測定します-」

    「好きな音楽を聞く。」という文には、まったく違う2つの意味があります。どんな意味か、わかりますか?日本語は、日本人にとっても案外難しいものです。この授業を聞いて、日本語のセンスを磨いてください!! 
    山内 博之 教授(文学部 国文学科)

    時間10:45~11:30

  • 小説を読むってどういうこと?

    学校の授業で小説を読みますよね?何のために?何をめざして?それについて考えてみませんか?
    棚田 輝嘉 教授(文学部 国文学科)

    時間11:40~12:25

  • 女性大統領はいつ誕生する?-アメリカ社会のなかの女性

    アメリカで活躍する(あるいは活躍した)女性を見ていきながら、アメリカではどのように女性が社会に進出するようになったのかみんなで考えてみましょう。そこからは女性進出の意外な歴史が見えてくるかもしれません。
    稲垣 伸一 教授(文学部 英文学科)

    時間10:45~11:30
    11:40~12:25

  • 『アートと社会をつなぐデザイン』

    美学美術史学科での学びをどのように社会と繋げていくのか、ということについて、過去の学生たちのデザイン事例を紹介しながら、紐解いていきます。
    下山 肇 教授(文学部 美学美術史学科)

    時間10:45~11:30
    11:40~12:25

  • やさしい日本語で目指す多文化共生社会

    外国人等にもわかるように配慮して簡単にしたやさしい日本語は、在住者の国籍が多様化する日本において多くの外国人とコミュニケーションを取るために不可欠なツールです。ワークを通して言い換えのコツをつかんでみましょう。
    大塚 みさ 教授(国際学部 国際学科)

    時間10:45~11:30
    11:40~12:25

  • 食べ物と健康の学び入門

    私たちは食べ物を食べずして生きていけない存在です。
    食べ物が人間を形成しているともいえるでしょう。
    食べ物のことを学ぶことには、どういう意味があるのか考えてみましょう。
    食べ物と健康の関係を学ぶ際の視点に、①安全な食品を食べることと②健全な食生活を食べることがあると思います。
    私たちは本当に安全な食品を食べているのでしょうか?健全な食生活を過ごしているでしょうか?一緒に考えてみませんか。
    大道 公秀 准教授(生活科学部 食生活科学科)

    時間10:45~11:30

  • 生活習慣病の食事療法

    「食事療法」という言葉は聞いたことがあっても、「どのような食事」なのか知る機会はなかなかありません。患者さんは、どのような目的で、どのような食事療法に取り組んでいるのでしょうか?生活習慣病の治療において、とても重要な役割を果たしている食事療法を学ぶとともに、日頃の食生活について考えてみましょう。
    辛島 順子 准教授(生活科学部 食生活科学科)

    時間11:40~12:25

  • 普段づかいの心理学

    「こんなときどうしたらいい?」日常生活での悩みごと・困りごとへのピンポイントカウンセリングをケーススタディで学びます。
    塩川 宏郷 教授(生活科学部 生活文化学科)

    時間10:45~11:30
    11:40~12:25

  • 児童文化財の探究 ~紙芝居への誘い(いざない)~

    紙芝居の種類・選び方・演じ方等のポイントを紹介しながら、保育者の実務経験を有する教員が実演します。
    野尻 美枝 准教授(生活科学部 生活文化学科)

    時間10:45~11:30
    11:40~12:25

  • 地域とメディアコミュニケーション

    私たちは地域で日常生活を送る際、様々な地域情報に接しています。そうした情報はどんなメディアで発信されているのでしょうか。以前はウェブサイトを中心に発信されていましたが、近年はソーシャルメディアを活用することで、一方向的な情報発信だけではなく、双方向のコミュニケーションも実現できます。本授業ではICTを活用した、地方自治体を始めとした、地域のメディア活用のあり方について、考えてみたいと思います。
    上野 亮 助教(生活科学部 現代生活学科)

    時間10:45~11:30
    11:40~12:25

  • デザイン心理学からのアプローチ
    ー 私は、どんなデザインが良いデザインか知りたかった ー

    大学時代、建築学科だった。設計製図をやって提出する。講評会で色々言われる。でも、自分でも自信がない。「どういう建築が良い建築と言えるのか。それが知りたい。」それが、環境心理学・デザイン心理学を始めるきっかけになった。
    この体験授業では、街並みや、建築・プロダクト・服の色の好みetc.を題材として、好ましさ評価の構造を探ってみる。きっと楽しい。
    槙 究 教授(生活科学部 生活環境学科)

    時間10:45~11:30
    11:40~12:25

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渋谷(TEL:03-6450-6820)